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| 一日遅れで… |
これが何で海老に見えるかは 良い子のみんなにはわからない だろうなぁ・・・(爆)
エビが届きました 『誕生日おめでとうございます』とのメッセ-ジと一緒に…
え…
そう…私『鯛』です、いや、鯵かも…(汗)
こうして…
又、何度かは夜の街へ通う事に …(涙)
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| 観光客は…M男さん?(爆) |


神奈川からのご夫婦です(^_^)v
『ぃや〜、歴史に弱くてね〜(^_^;)』と、ご主人
ガイドをしながら…いつものようにブログの話をする。
ガイド 『もう 二年以上お客様の悪口(嘘)をネタに更新してますよ〜♪』
それまで「歴史が弱い」とあまり話に興味を示さなかったご主人が・・・ 『それじゃ、俺たちも歴史の弱い夫婦をガイドした…って書かれるぜ(ToT)』
観光客 奥 『あなたが歴史が弱いとか変な事言うからでしょ(`o´)』
観光客 主 『…』
顔色や心の機微を診るのにすぐれている(?)『屋島のガイド』(たまに大はずれ しますが…(汗))は 二人の会話を聞いて「ある疑惑」が浮かびました( ̄○ ̄;) が、黙ってガイドを続けます
今度は朝鮮式山城『屋島の城』の説明の最後にいつもの通り「百済にないものは くだらない(笑)」と、やると…
観光客 主 『あ〜(^_^;)言うと思ったんだよね 俺も分かってたよ』
観光客 奥 『あなたはいつもそう言うのよね△○@×○%×∞△…』
痴話喧嘩に介入はしませんが『観光客主人への疑惑』は確信に変わりました(*^_^*)v
こうなるとサービス精神旺盛な『屋島のガイド』は至れり尽くせり(自分が楽しん でるとも言われますが… ┐('〜`;)┌ )の毒舌口撃開始です
観光客 主 『あれ、ここにも(やしまじょう)の看板がありますね』
ガイド 『お客さん、私の話 全然聞いてないでしょ…先程(やしまのき(城))って 言ったでしょ(-"-;)』
観光客 奥 『そう、この人はいつもこうなんですよ』
ガイド 『ニタっ…o(^-^)o』
観光客 主 『あ…絶対ブログに悪口書かれるよ! 読むの恐いなぁ〜』
と言いながら嬉しそうな顔
ガイド 『歴史が弱い…なんて言いながら他人の話を聞かない人は絶対覚えられないですよ 悔しかったら歴史勉強してもう一度屋島へ来てね %@☆◎×&…総口撃です(爆)』
神奈川のご主人様 貴方への疑惑確信は
M男さん? (爆)
普段は温厚でノーマルな『屋島のガイド』ですがこの時ばかりはSとなって ストレス発散しまくり(^0^)v
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| 若いのに…(*^_^*) |
熱心に石の屏風を見つめています
ボラガイド仲間のWさんも 今日は大サービスで弁慶に大化け 普段は(太三郎)狸に化けてる?との噂も・・(爆)
源平ファンはいるんですね〜♪ (笑)
先週土曜日ですが… 先程からあっちの案内板、こちらの案内板と見ている女性がいる。
たまりかねて 『観光ですか?』と声をかけた (屋島には遍路の人、水族館だけ見に来た人・・・等々多様な目的で来ています(爆))
東を一望できる所は行って見たが史跡は分からなかったと言う(^_^)
そしたらも一度行ってガイドしましょう(*^_^*)v
なかなかの源平ファンで『一の谷』や『下関の壇ノ浦』へも行き、そこのガイドさんに 『屋島』もたくさん史跡が残ってる…と聞いてここへ来たそうです
これは気合いを入れてガイドしなければ…(汗)
はい、あれが『祈り岩に駒立て岩』そしてこちらが『安徳天皇社』ですよ〜♪
リアクションが今いちですが(^。^;)熱心に聞いてくれます
さて、一周ガイドが終わり…
観光客 『「安徳天皇社」などへ行きたいのですが歩いてどれくらい(時間が) かかりますか?』
ガイド 『今から?… ┐('〜`;)┌ 今日広島へ帰るんでしょ?(汗) スニ-カ-でも履いてて急勾配の遍路道下りるのなら2〜3時間で回れますけどねぇ…』
観光客 『え…そんなにかかるんですか?(>_<)』
ガイド 『前にも千葉の大学生が夜道に自転車で来て真っ暗い中、安徳さんまで 案内したんだけど…本当に『知らない人は強い』ですね(爆) 仕方がない、乗り 掛かった船じゃないけど「車で乗せてってあげましょう(汗)」』
熱心な源平ファンだったので安徳さん、菊王丸、祈り岩〜洲崎寺〜佐藤継信墓所まで 一時間かけての大サービスガイドでした ┐(ΘoΘ;)┌
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| 旅は道連れ(^_^)ノ |



神奈川県川崎市と長崎県から来たお二人です
たまたま出発日が一緒で抜いたり抜かれたりしながら・・・・・84番札所屋島寺では 一緒になりました(*^_^*)v
白い髭面の人は退職してすぐに行動を起こした…との事です(笑)
今日で36日目、髭は初日から剃っていないのでこの髭面…( ̄○ ̄;)
でも、良く似合います(爆)
もうそろそろお家に着いた頃かも・・・・・・・(笑)
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| 尾道からの先遣隊(*^_^*) |
この日は曇っていましたが 見晴らしはまぁまぁでした 談古嶺からの一押し景色です ご主人の左顔横の島が「セカチュ〜夢島」 奥様左横が兜島・鎧島です 上の大きな島は小豆島

(5月20日のガイドです)
何日か後に数十人で来るので… と、ご夫婦で先に下見に来たのは
尾道の○○ライオンズクラブの人でした
ガイド 『それなら他の人が知らない(多分…)屋島を教えますよ(笑)』
まぁ、2チャンネルなんかではぼろくそに書かれてますが…ガンバレ LC (*^_^*)ノ

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| いろいろありましたが… |
5月13日、談古嶺からの眺めです 今日ご案内した人達は黄砂でこんなには 綺麗に見えなかったですね

黄砂でうっすらと霞む今日 5月26日の屋島です
今日から再開します(*^_^*)v
今日もいろんな出会いがありましたo(^-^)o そして、黄砂のすごい事。全然島々がみえません。
なんとかならんのかい!!(笑)
ところで、この写真の方々は5月13日に案内したものですm(_ _)m
岡山からのご家族ですが…
今となってはどんなガイドだったか思い出せません(泣)
岡山の皆さんごめんなさい m(_ _)m
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| 連休を利用しての |



歩き遍路の皆さんです
やはり、GWを利用して区切り打ちをする人が大半 m(_ _)m
何年もかけて・・・・
去年は何番札所〜何番札所まで
今年は何番〜何番まで
と言うように… こういう人達の『共通点』は歩いて88カ寺を周るという事でしょうか(*^_^*)
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| 土曜日最後は… |
源平合戦屋島の戦いを彫った 石の屏風を熱心に見つめています(^0^)ノ

大阪からと言う女性一人ですが…
終了30分前なのに… 『時間はたっぷりありますからよろしくお願いします』(汗) う〜んこれは久々に残業必至だな(*^_^*) とは口に出さず
ガイド 『じゃあ、東回りと西回りを行きませうね』
いつものように取材開始です
すると 『実は転勤で現在は高松に住んでます』
熱心に聞いてくれるし… 『そしたら土曜日か日曜日に時間があれば又来て下さい まだまだ屋島は見る所が たくさんありますよ〜』
と、別れたがはたしてガイド依頼はもう一度あるでせうか? (笑)(*^_^*)ノ

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| 宝塚? |


このご夫婦も土曜日のお客さまですが…
どこからの観光客とかの統計をとるために一応お住まいの県名を聞いています
ガイド 『どちらからですか?』
観光客 『宝塚です』
詰め所に向かって ガイド 『宝塚からのお二人を今から案内します』
するとお父さんが 『宝塚いうてもその近所の猪名川って所ですが…(汗)』
お父さん曰く、猪名川言うたら知らん人が多いさかい、宝塚って言うとくんですわ(笑)
いやいや、どこの都道府県からかちょこっと書いてるだけですから同じ兵庫県でしょ …と流したが『宝塚』にしても『猪名川』にしてもあまり詳しく知らない『屋島のガイド』 でした (爆)
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| 最初、断らなかったら良かったのに… |



ガイド詰め所前で男女6人グル-プに 『ボランティアでガイドしてますよ。良かったらしましょうか?』 と声をかけたが… 自分達だけで散策する、と断られた
暫くして、屋島寺から出て駐車場へ帰って行く彼らを発見
ガイド 『あれ、お寺だけしか行かなかったの?お寺を超えていけば綺麗な景色が見えたのに…』
観光客 『あ〜、そうですか? でも、次 金比羅さんへ行くので時間がないんですよ』
ガイド 『そしたら次の時間を延ばしたらいいんですよ 源平合戦史跡やセカチュ〜のロケ地が 見下ろせる方は10分で行けますよ(実際は10分では無理…(汗))私たちは屋島に行っても 見るところがなかった…と言われたくないからボランティアでやってます』
半ば強制的に拉致(爆) 源平合戦史跡 そして談古嶺から見下ろす庵治町や兜島 セカチュ〜舞台の夢島
観光客 『うわ〜綺麗』
ガイド 『最初から一緒に回っていれば良かったでしょ(*^_^*)v』
調子に乗った『屋島のガイド』は… 『皆さん、次の言葉を頭の隅に残しておいて下さい 観光とは その地の風物、産物、人物を見る事なり もっと行った先の現地の人と交流した方がいいですよ♪(^O^)』
勿論、時間が大幅に延びた神戸からの6人組でした
金比羅さんまで飛ばし過ぎないでね〜(^o^)/

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| 土曜日(今日)の一組目 |

今年は屋島寺のツツジが今一 パッとしません (泣)
ガイド詰め所前にいると 『すみません?』と制服を着た女性二人が近付いて来ました
『私たちは○○かぜ荘と言う介護施設の者ですが車椅子で入所者さんが屋島山上の 観光ができるか?調べに来たのです』
ガイド 『ああ、それなら階段のない談古嶺の方はどうですか?』
この談古嶺から見下ろす庵治町や兜島は絶景です
介護士さん 『うわ〜私、こっちは初めて来ました 綺麗ですねぇ♪』
貴方、もぐりの香川県人?…とは口に出さず
もし、時間に余裕があれば『獅子の霊巌』まで車で行かせてもらえれば 皆さん、喜びますよ〜
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| ぉお…陽気なヤンキ―(*^_^*) |
カメラに太陽の光が入って はち君師匠に笑われそうな 写真ですが・・・・(汗)


ハッピコレクションに身振り手振りで協力してもらいました(^_^)v
でも、通じるもんですね 英語と讃岐弁(笑)
で、色の黒い人がジャマイカで白い人がマイアミ州?って聞こえたような?(笑)
はい、兄ちゃんたち 『チィ〜ズ』
四月二十八日の一コマでした……チャンチャン(*^_^*)v
それから訂正がありますが・・・ 昨日の飛騨高山のボラガイドさんからメールが来て 「夫婦でボラガイド」は間違いで奥さんはまだやってないとの事でした
でも、『まだ』という事は将来?・・・・・・ (爆)

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| 飛騨高山のボラガイドさん |



これも5日の土曜日ネタですが…
ガイド詰め所にいるとWさんが嬉しそうな顔で報告に来ました
Wさん 『飛騨高山のボラガイドさんが来てる(屋島に)ので今からガイドして来ます』
するとガイドUさんが『私、近々に飛騨高山へ旅行するので紹介してもらえませんか(笑)』
それでは…というので『ガイド詰め所』に…(*^_^*)v
ご夫婦でボランティアガイドをされてるそうです
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| 土曜日2組目は… |
ここは後姿を撮るのに最高の シャッターポイントです(笑)
最後にはガイドの注文に 仲良く後姿を撮らせて頂きました
人が集まればおのずと ビジネスチャンスが・・・・ 早速屋台が出てました(汗)
ご主人が単身赴任で半年ほど香川の人となっています(笑) GWを利用して静岡から奥さんが来県
今日は屋島見物です
このお二人さん、『ガイド詰め所』へ観光パンフを探しに来たのですが… 屋島の上は我々ボラガイドが案内するので観光案内の類いはありません
どこから来たのですか? あぁ静岡、せっかく静岡から来て屋島の事を少しでも 知って欲しいです( ̄○ ̄;)
怒濤のガイド押し付け攻勢に…
観光客 『じゃ…少しだけ』 と雲助に絡まれた江戸時代の旅人気分をあじ遭わせてしまいました(汗)
でも、半年も香川に居てどこも行ってないんですか?
奥さん 『ええ、この人は本当に出無精で…』
ガイド 『それじゃぁ、とっておきの香川県人以上の香川県知識を教えましょう 香川県の観光キャラクタ-『青鬼君』…各観光地に立っていますがそれぞれ 持ち物が違うのです。。。。でもこの事を知ってるのは県民の半分以下 ┐('〜`;)┌』
しかし、後日
ガイドのお礼メールが来た
なんと その単身赴任者は…
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| GW後半5日の土曜日ですが… |
東名高速○○エリアから40kmの渋滞・・ いやいや、単に上から下まで続いてるだけですが・・・(笑)
背丈はほとんど変わらない 三人ですが・・・・ お歳はかなりの差があるかと(笑)
女性3人寄ればお土産選びも 写真の通り・・・・ でもそれを写してるガイドも・・(汗)
GW期間中の屋島は『水族館』の影響で大混雑でした
日常から非日常になるにはもってこいの筈の屋島が逆に『日日常(日常の中の日常との 意味)』となりました(ストレス溜りそう…(-.-;))
でも、せっかく屋島へ来られた観光客の皆さんは楽しい非日常を求めて来た筈 なので頑張らねば(*^_^*)/'
さて、土曜日1組目は大阪から二泊三日で四国を回っていると言う女性ばかり 親子孫(笑)三代の家族づれ
問題1、お祖母さん、お母さん、娘さんをそれぞれあてて下さい …ってちゃうちゃう(-"-;)(爆)
娘さんはあまり源平合戦に興味があるようになく…ガイドの熱弁にとうとう後ろへ 座り込んでしまいました(T_T)(ごめんね、この話は長いのよ)
それじゃミステリ-スト-ンサ-クルは? え、怖いの嫌い(>_<)
でも、お母さんとお祖母さんは興味深々o(^-^)o
それじゃアナタは入口で見張っててね・・・・・ え、そっちの方がもっと嫌
中略 (*^_^*)
まぁ、いろいろありまして、お土産屋さんの前でストップ ┐('〜`;)┌
GW明けの学校では『お土産交換会』が開かれるのでありました(*^_^*;)

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| 今日はGW最終日ですが… |
本人には申し訳ないけど 目隠しさせて頂きました(笑)
本人達は写真映りを気にしてましたが 未成年なので拡大できなくしています 関係者の希望があれば削除します
『屋島のガイド』ブログではまだ四月末のネタが残ってました(汗)
愛媛の熟年夫婦をガイドしている途中… 中学生が一人そばに引っ付いて離れません(-"-;)
ガイドが一段落した後、中学生君に『何か用事?』 と顔を向けると…
中学生 『質問していいですか?』
何を質問されるのかと身構えるガイドに
中学生 『屋島寺のご本尊は何ですか?』
自分が知ってた質問内容で少し拍子抜けしながら ガイド 『十一面千手観音像(*^_^*)v』
そしてブログに写真載せようか? とアップ写真を撮ってるとバァ〜と5〜6人が集まって来ました
A中学のオリエンテ-ションでの休憩時間での一コマでした

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| 男一人に女三人( ̄○ ̄;) |
誰と誰がアッチッチなのか 最初は分からないほど皆仲良し
敢えてカップルは説明要らないよね
青森のお父さん達をガイドし、談古嶺まで来ると… 女三人、男一人のグル-プから『水族館はどっちですか?』と声をかけられました
ガイド 『ここはまるっきり反対に来てるよ〜(ノ-o-)ノ このお父さん達を送って帰るから 一緒についておいで(^o^)ノ』
ガイド詰め所前でお父さん達を見送り、 ガイド 『君達どこから来たの? せっかく屋島へ来て水族館だけじゃ寂しいでしょ』
いつもの通り、ガイドしながらさぐりを入れると (^0^)v 女性三人は同じ大学の仲良しグループで(現役か過去形かは一週間前なので忘れましたが・・(汗))
このうち、一人がこの男性とアッチッチ ・・・・しかも遠距離恋愛
時々、勇み足もあるが話の飲み込みが早い?「屋島のガイド」は太三郎狸の前で
ガイド 『話は良くわかりました・・・・この太三郎(狸)さんは「安産・子宝の神」として 慕われていますけど、お二人さんは太三郎さんと奥さんの光ってる部分に触ってはいけません。 将来結婚して子供が欲しくなったら触りに来てね』
ちょっと羨ましかった「屋島のガイド」は超保守的な聖人君子みたいな訳のわからない事をわめいて 『新屋島水族館』はあっちだ・・・と追っ払って別れました (爆)

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| お父さん遍路 |
瑠璃宝(血の池)をバックにいい顔です

長野県松本市からの『歩き遍路さん』です
先月(三月)13日から歩き始めたが…
お遍路さん 『いやぁ〜途中で足を痛めて…だいぶ掛かりました』 と恥ずかしそうに言ってましたが ご謙遜 50日以内なら大したものですよ〜♪
又、この日は他にも毎年ゴ-ルデンウィ-クだけ『区切り打ち』しているお遍路さんなど たくさんの方達と出会いました(*^_^*)v

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| 青森からご苦労様です(*^_^*) |
自慢の観光スポット 談古嶺から庵治町・夢島(稲毛)・兜島 ここからの眺めは絶品です
わ〜い、水族館に行けるよ〜 子供の顔が開放感に溢れ嬉しそうに 見えたのは私の目の錯覚でせうか?(爆)
徳島県へ転勤した息子さん一家 青森から徳島まで孫の顔を見に来たお父さんとお母さん
今日(四月二十九日)は孫ともどもに屋島観光です
小さなお子さんは水族館がリニュ-アルオ-プンして『新屋島水族館』となってる からガイドが終わったら連れてってあげるといいですよ〜
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| 大阪の健忘庵さん(*^_^*)v |


お待たせしましたm(_ _)m
大阪からのご夫婦遍路を発見
ガイド 『歩きですか?何日かかりましたか?』
矢継ぎ早の質問にちょっとびっくりされたようでしたが… 『歩き遍路さん』をブログにUPしていると告げると
お父さん遍路 『私もHPを創ってますよ〜』 とツ-ショットで仲良く収まってくれました(*^_^*)v
今回は 39番からの区切り打ちで88番結願寺まで歩くとの事
『延べで46日掛かりました』 と元気よく次へ歩き出しました
屋島の東斜面は急で滑りやすいから気をつけて〜(^o^)ノ
最初の題名は『そろそろ結願した頃でしょうか?』 だったのですが翌日すぐコメント頂いたので題名を変えました ┐(^ο^;)┌
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| 愛媛からナイス熟年カップル |


ブログにUPしますよ〜♪ と言って写メを撮らせてもらっていますが、一日一件づつ順番に記事にしております
まだ、出てない人はもう少し我慢してお待ち下さいね m(_ _)m
さて、 歳の頃は四十代前半でしょうか? ナイスな似合いのカップルです
ガイド 『ご夫婦ですよね?(*^_^*)子供さんは来なかったのですか?』 やぼな事を聞くガイドに対して
観光客 『いや、もう大学生で他県に行ってます』
あほぉなガイドの頭に過ぎったあほぉな想像を明快に斬り捨ててくれました(^。^;)(恥)
愛媛には水族館がなくなったと言うナイスなご夫婦は一廻りガイドを聞いて くれた後、又 水族館へと回って行きました (^o^)/
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