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| 屋島小学校の皆さんへ |
資料に載ってた一部です
屋島小学校があるあたりです
先日の宿題です(笑) 瓜生が丘は……>「東鑑」によると「元暦二年春二月源義経 阿州勝浦より歩して 讃岐瓜生に至る屋島の下…」とあるのでここでは「瓜生が丘」が該当します(^_^)v
又 畑の畔にある石碑は「宇龍ヶ岡」この石碑を建てたのは香川県国立公園協会です
そして「南海治乱記」の屋島法橋の物語に「是より巽に当たりて三町計りにして平なる 阜あり、雨龍山という。是源氏の陣地なり…」
いろいろ難しい事を並べましたが(汗) 結論として 瓜生が丘、宇龍ヶ岡、雨龍岡 どれも正解だろうと思います
尚、難しい漢字については先生に聞いて下さい。
それから・・・機会があれば屋島も上がって来てね♪
ところで6月始めごろ1万アクセス到達は何月何日になるでせう?とのクイズに 多数(?)の応募がありました(笑) 今日、先ほどでは9889アクセス つまり後111アクセスで1万到達となります 今日中に達成できるか明日まで持ち越すかはなんともビミョ〜 今夜は中々寝られませんね♪ リーチがかかっているのは今日は「屋島のガイド」明日になれば「山ちゃん」が当選です(爆) 又、1万キリアクセス踏んだ人は証拠写真押さえたら記念品贈呈しまっす
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 昨日の順位 ボランティア1位:国内旅行3位:地域情報46位
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| 飲み会(#^_^#; |
満面の笑みで酒を勧めるWさん 屋島のタヌキさんとも言う(笑)
胃袋に入って行くスピードは 老いも若きも変わりません(爆)
只の飲み会ではありません(o^-')b ボラガイドの仲間の○長さんが"旭日○○○"と言う勲章をもらったお祝いの会です(笑) もちろん正規の祝賀会は大勢でしますが、昨夜は屋島のボラガイド仲間で内祝いです\(^o^)/
皆さん、お歳の割には強い強い(大汗) 今日は今まで死んでました〜〜♪ やっと復活ぅ…
みんなでワイワイと飲むのが大好きな「屋島のガイド」は頼まれもしないのに 司会を買って出、(汗)大活躍です(爆) おとぎ話占いが又当たりました(^。^;)
でも、この占い 正確には「おとぎ話・童話占い」なんですよね…
おとぎ話と童話の違い分かりますか? って、去年「義経号」に乗った観光客に問題出したりしてました(笑)
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 昨日の順位 ボランティア1位:国内旅行3位:地域情報63位
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| お〜暑い(・ω・;)(;・ω・) |
長刀泉の前で水分補給 さて、弁慶の泉とどちらが美味い?
将来の美男美女揃いですが 首から上の撮影は自粛してます(笑)
前日までシトシト降ってた梅雨空とは打って変わって朝から太陽が顔を出した(^。^;) 良い子?のみんなに神様が微笑んだのだろう(笑) 参加者は百余名、私はDコ-ス20数名の担当となった(^_^)v
まず、佐藤継信と義経の愛馬「太夫黒」の墓へ… ここでは佐藤次信、継信、嗣信と名前が漢字で三種類あるのはなぜですか? と質問があり「ムム…鋭い質問だな」一瞬たじろいだが顔には出さず…(笑) 「はい、源平合戦の物語が成本化されたのは江戸時代になってからなのでそれまでは 「琵琶法師」のような人達が琵琶を弾きながら語り継いできた(口伝)ので その間にいろんな漢字が出てきたのでしょうね(o^-')b 牟礼の源平ガイドでは「継信」で統一してますが、 琵琶法師って知ってますか?琵琶法師で「耳なし法一」の話もチラリ でも、これは余談過ぎました(汗)これは怪談です。°・(>_<)・°。
そして弁慶が菜をきざんだと言われる「菜切地蔵」へと歩く… ここで早くもDコ-スの別班とバッティング(>_<)
瓜生が丘ではなぜ「瓜生が丘」と「雨龍が岡」の漢字が使われるのか?との質問があり、これは調べた上で後日「ブログ」に発表します とPRも怠りなく…先生に自作名刺を…… さすがにピノキオタイプ(少し前の記事参照)です(爆)
さてさて「射落畠」「総門跡」と進み…あれ「石屋の親方」が顔を覗かせて チラチラこちらを見ています…そう、親方の家は総門跡の斜め前(爆) 仕事サボったらいかんよ〜♪
宿題は近々にブログでお答えしますから屋島小学校の良い子たち待っててね〜♪
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 昨日の順位 ボランティア1位:国内旅行4位:地域情報80位
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| 大阪からのカップル・彼女は美脚(笑) |
草刈をしているおじさん達から枇杷を 頂きましたがすっぱかったです(涙)
屋島の虫たちに大人気の美脚ですた(笑)
一組目が終わってほどなく若いカップルと目が合った(*^_^*)
「観光ですか?」「どちらから?」「せっかく屋島へ来たのに屋島を知って欲しい」 このキ-ワ-ドは阪神のJFKなみの勝率で成功しています(爆)(現在Kは怪我しましたが…)
かくしてこのカップルも「屋島のガイド」のブログネタとなったのでした(笑)
甚五郎前で源平史跡を説明していると女性が声をあげる(-"-;) どうしたのかと聞くとカマキリの赤ちゃんが足に這ってた…(^_^;) 続けて説明してたら又もや小さい悲鳴…今度は蟻が上がって来た(汗)
話の腰を折られたガイドは少しムッとして彼女の足を見ると…… ン〜〜美脚なのだ〜♪ そりゃぁ虫たちも寄ってくる筈です(笑) 「私も寄って行きたい位ですよ〜」彼氏に睨まれますた(爆)
早速取材開始 「もう結婚されてるの?」「んじゃ恋人かな(o^-')b結婚を前提にぃ〜」 い〜い響きです………遠い目( ̄○ ̄;)
そしたらいい場所がありますよ〜と夢島の見える談古嶺へ… この下の庵治町には「南京錠」で二人の愛を誓ってますよ〜〜。 この後、是非どぉぞ〜♪
でも、このカップル・・・さすが大阪人 ガイドの説明にノリノリなので 「屋島のガイド」も大ブレイク この時はカメラマンにもならず毒舌ゴジラの炎を噴き上げました(爆)
ところで左側のランキング少し調子が悪そうですね! いつ直るのかにゃぁ?
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| ちょっと珍しい屋島 |



屋島は海抜293mしかないので雲の上に顔を出すことが出来ません(汗)
これは昨日から活発になった梅雨前線の影響でしょうか? ちょっと珍しかったのでパチリ(笑)
さて、明日 雨なら屋島小学校の子供たちとは会えません…(^_^;)
そして土曜日にガイドした美脚のお客様記事も近日中にはUPしたいのですが…(笑)
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| 東京からの三人家族です |
大師堂横の紫陽花が綺麗です
三人仲良く千体堂を覗き・・
土曜日の一組目o(^-^)o
仲のいいご家族連れです 写真も三人並んで…私がカメラマンに早変わり(汗) ガイドブック片手にガイドの名調子にうっとりと・・・(嘘です (爆)) 今日はガイドとカメラマンの二足の草鞋を履いて大活躍σ(^◇^;)。。。 て、ゆ〜かこれが三組目へ影響を及ぼすのですが…(汗)
ネタさがしに必死のガイドは「人使いの荒い観光客だ…」とは決して口に出しません(爆)
ところで梅雨空に戻った日曜日ですが…実は27日の火曜日には「源平ボランティアガイド」の 一員として屋島小学校の子供たちを源平史跡ガイドします(汗) 多分、学校でも勉強しているだろうし、 質問コ-ナ-もあるとの事なので今日は資料を開いて再勉強(^。^;) 押忍
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| たまには天気予報もはずれ(^_^;) |

皆さん、日傘をさして・・・
屋島の上空も青空が・・・
朝の天気予報では昼過ぎから弱い雨とのことだったので朝一番に屋島へ上がった(-_-#) 雨が降らないうちにガイドネタを仕込まなくては…との焦りである(笑) しかしながら天気は尻上がりに良くなり時間いっぱい三組をガイドし、先ほど下山した
明日からUPするつもりだが取りあえず今日は最後の三組目を… (笑)
岡山から観光バスで来た団体さん40数名です これをUさんと二班にわけてガイド開始(^o^)/
しかしながら今日、三組目です・・・・・ 「屋島のガイド」は一期一会一回入魂?全力投球のガイドなので三組目はもうへろへろです(汗)
「ガイドさん、舌が回ってないよ」 観光客から檄がとびます…。。。(〃_ _)σ‖
今日は雨の予想で一組できたら良いつもりで昼も抜いてるんですよ〜…皆さん私語が多過ぎます…ハイ、ここパスね… 後ろの人〜早く歩いてね〜σ(^◇^;)。。。 さすがに疲れている上に二十数名の観光客ガイドはパニックです(爆)
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| 若葉マ-ク(ボラガイド)の思い出 |
屋島の上も梅雨空です
2年前引越し直後の「詰め所」です
本格的な梅雨に入りネタ切れとなった(笑) 前にコロ豆さんから始めの頃のHPが見たいとのリクエストもあったのでネタが ない日にリメイク版を小出しして行きます(笑)
前のは業務日誌のようで文体も硬かったのですが…(汗) なるべくそのままUPしたいと思ってます(o^-')b
2004年4月某日 今年からボランティアの待機所?ができたが できるだけ観光客が声をかけて気安いように 外に出ている。 そこへ手をつないだラブラブのカップルが「レイガン」はどう行けばいいですか?と尋ねて来た。 「おじゃま虫」かと思ったが今日は1組もガイドをしてないので案内ついでに 「ガイド」をする事にした。
聞けば、高松の彼氏に大阪から彼女が会いに来たらしい。(昔と逆・・とは陰の声) 可愛いい彼女でナイスカップルである。邪魔をしないように早々に開放してあげた。??
その後、顔見知りの居酒屋マスターが上がって来たので北嶺の遊鶴停まで写真を撮りに行った。
最初の頃の「ガイド詰め所」はガラス戸に何も張ってないので見通しがよく机も外へ 出していたんですねぇ。 まぁ、いいのか悪いのかわかりませんが今はポスターをたくさん貼ってるので 内、外どちらからも見えにくくなり、我々も中へ中へと入っていったような・・・(涙)
もう一度初心に帰って観光客とアイコンタクトがとれるようにしなければ・・・・(汗) と、思う"ちょっとくば"成長した「屋島のガイド」です(爆)
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| 将来のモデル志望(^_^;) |


義経くんの前で小学生ぐらいの姉妹が母親に何かせがんでいる
聞いて見るとこの義経くんに顔を出して写して欲しいのだが携帯を持って来ていないらしい…(∋_∈)
はいはい、なんぼでも撮ってあげますよ〜♪ で〜〜〜〜〜この後どうするの?
駄々をこねてたお二人さん、すっきりした顔で行ってしまいました(・_・)エッ......?
昔の子供たちはきれいに写ってるか気にしたものですが…(笑)
自信があるのか写されて当たり前?う〜ん(爆)
将来はモデルですね(大爆)σ(^◇^;)。。。 せっかくですからWWW(ワ-ルドワイドウエ-ブ)にデビュ-しませうね(^o^)ノ
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| ン…背中に何か( ̄○ ̄;) |
土曜日に撮ってた最後の写真
ホットメールで又々嬉しいコメントを頂きました(^o^)/ 自分だけで楽しむのは少し暗い(笑)ので皆さんに見せびらかしちゃいます(爆)
コメントの主は土曜日、傘をさしてガイドしたご夫婦です 尚、プライバシ-に触れる部分は××に修正しました(笑)
××様
昨日、屋島をご案内していただきましてありがとうございました。
雨の中をご親切な、楽しい、ご案内で屋島のすばらしさを実感できました。
ご案内いただけてなければ、さっさと帰って屋島の歴史も良さも
分からないところでした。
雨に煙った島々も綺麗でしたし楽しかったです。
プログ拝見しました。
観光ボランティアをされて地元の歴史を初めて来た方に説明される。
すばらしいことされてますね。×××として考えさせられました。
これからも、良い出会いを重ねられ、屋島のすばらしさを
多くの方に伝えられますよう
お体にご留意されてご活躍されますように。
ありがとうございました。
B型でお調子もんの「屋島のガイド」はすでに背中から貝が生えて来ています(大汗)
その貝の名は「やりがい」・・・・(>.<) 誰か止めてくれ〜〜♪
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| 昨日は父の日、え…敬老の日? |
雪の庭も雨の日には映えません(笑)
添乗員のIさん
おばあちゃん、転ばないでね♪
昨日も午前中の出勤?です(笑) まだ天気が回復せず予報では昼から晴れになっていましたが昼からはプライベートな 予定が入っていてそちらへ出かけます(汗)
ガイド詰め所へ着くとまた細い雨が落ちてきたので「うっとぉしいなぁ〜」と 空を見上げているとス―ツ姿のおっちゃんが「10名余りですがお願いできますか?」
ガイド「はいはい、どちらからですか?」
聞けば○経旅行のツア-で東京方面のお客様ですが…全員高齢者の方々。
添乗員「え〜と時間は構わないんですがゆっくり歩いて立ち止まらずにガイドを…」
添乗員さん、注文が多いのですが…(-"-;) まぁ今日は観光客も少ないだろうし、敬老の日と思ってご希望に沿いましょう(笑)
「はい、あれが宝物館です 大棟の端に付いてるのが「鴟尾(しび)」と言って両の掌を合わせた合掌をイメ-ジ しています。…え、ここ入るんですか?有料ですよ」 なかなか優雅な旅のようです…(爆)
宝物館内でお茶の接待を受けてる間にブログの宣伝を… でも、やはりと言うか予想通りと言うかパソコンをしている人は1名だけですた(涙) が、強い足腰でどこまでも観光したいと言う探求心がいっぱいのお年寄り方達でした(驚)
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| 傘をさして(^_^;) |
昼間なのに霧で夕方のよう
駐車場も10m先が霞んでいます
土曜日の昼から屋島へ上がったものの雨が止みません
今日は駄目かも…
と思ったのも束の間 ガイド詰め所前の中年カップルと目が合った
傘をさしてのガイドですが霧が濃くなったりうすくなったり…
ガイド「何を好き好んでこんな日に…(苦汗)」
大阪からのご夫婦で天気予報では少しの曇りだったから日帰りで来たのだと言う(泣)
それでも東回り、西回りを靴の中を濡らしながらご案内しました
今回は私(屋島のガイド)も含めて三人…日頃のおこない反省。。。(〃_ _)σ‖ (爆)
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| 嬉しい便り(*^_^*)ノ |
三週間前の血の池の蓮花です
先週には花が増えました(笑)
三週間前にガイドしたお客様ですが… ブログアドレスを書いた自作名刺を渡していたのに記事を書いてもコメントくれず 「このお客さんもブログとか見ないんだなぁ」 と忘れかけていたところへ思いがけず嬉しいコメント(^O^; を頂きました
その後たくさんの人達をご案内し、又 ひよっこ山ちゃんとの劇的な出会いがあったりで コメントを読んでも暫く思い出せなかった(汗)のですが… いいだこおでんであの時の情景が生々しく鮮明に脳裏に甦りましたV(^-^)V
ああ〜この一瞬の感動 嬉しくて楽しくて…ボランティアとか…お接待とか…言うけれど 私の中のボラガイドとはこの一瞬を味わう為の道楽なのかも…です(爆)
5月30日の記事&コメントですが、感動のお裾分け(押し売りとも言う・・)で・・・ コメントを再掲示させて頂きレス代わりにここで記事にさせてもらいました。
「遅ればせながら、先日のガイドのお礼のメール、送らせて 頂きます。 親子3人のめったになく、これから先あるであろうかの3泊4日の旅から帰り 現実に戻り、忙しい毎日を送ってる時、ふとブログを開くと私たちのことが書いてあり、ビックリ!! あの時は蛸じゃなく、ジュースだったんだと思い、母と2人で大爆笑!!でも、あの味は一生忘れられない味となりました。 頭の中で情景が浮かぶ、とても分かりやすいガイドと、合間合間のギャグ&オチ笑。とっても楽しい時間を過ごす事が出来ました。本当に有り難うございました。 あと、これも遅ればせながらなんですけども『お誕生日おめでとうございます!!』 ・・・・」
・・・・・ありがとございます。でも今となっては飯蛸おでんだったから思い出せたと・・(汗) このコメントで満タン充電できました。 今日もこのような出会いを求めて昼から出かけます。(笑)
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| あれ!添乗員さん大慌て( ̄○ ̄;) |
バスに帰ると思いきや・・
そして、誰もいなくなった・・
岡山から貸切りバスで回っているお遍路さんご一行です 屋島寺のお参りが済んでバスに帰ると思いきや先達さんも混じって源平合戦屋島の戦いを 描いた(例のひっかけ板)目隠し板?(笑)に釘付けです(^_^)v
これはぜひ声をかけねばなるまい…と多人数に怯む自分を奮い立たせ 先達さんと交渉です(笑)
ガイド「2〜3分歩いたこの東にこの源平史跡が一望できる所がありますよ〜」
先達さん「う、うん でも皆の意見も聞いてみないとなぁ」
ガイド「そこまで行くとすぐ横に歩き遍路さんの降り口がありますから先達さんも 知ってた方が箔がつきますよぉ(o^-')b」
先達さん「まぁそらぁ知らなんだらおえりゃ〜せんわな(汗)皆の衆ちょっくら行てみるかぃのぉ」
交渉成立(笑)
ガイド「はい岡山の皆さん迷子にならないようについて来て下さいね〜♪」
久々にバス一台のお客様をガイドです…どれぐらいハッスルしたかはご想像におまかせします(爆)
その頃、ガイド詰め所の方ではバスの添乗員さんが「お遍路さんが全員迷子になったぁ」 と騒いでいたそうです。 なぜかと言うと昼食のうどん屋さんの予約時間が過ぎてる〜 …チャンチャン(大爆)
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| 屋島は野鳥の天国でもあります |
この辺りにある巣ではいまにも 飛び出しそうなヒナが観察されます

ガイドが立ってるすぐ横に下りたメジロ
開発されないと言うことは野生には棲みやすいいい場所に違いありません(笑) 遊歩道を歩いても「ケキョ♪」と鶯が鳴きガイド詰め所前にはメジロが水を飲みに 舞い降ります(*^_^*)
又、潟元から海にかけての干潟を餌場としている猛禽類の「ミサゴ」も巣立ちを 控えたヒナを育てています
そんな中、今日の新聞に「観鳥会」の案内記事がありました
概略のみ 日時 6月25日 9時半〜 集合場所 屋島山上駐車場
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| 夢を追いかけ…♪ |
モモンガ9の二人です♪
屋島の紫陽花もまだまだ小さな蕾です
県の面積と文化度では最後の方だと思う香川県で「お笑いで食って行こう」と言う夢を追いかけ蕾になるかも知れない…コンビがいる(^。^;)
五月二十七日、トゥインクルライブと言う一般にはまだ知られてないライブ(汗)で一位になったらしい
そのコンビの名はモモンガ9と言う。
本人たちのブログとかはないがBBS 掲示板はあるのでコメント入れてくれたら モモンガ9も充電して何倍も元気がでるでしょう♪
もちろんまだまだ出演料をもらって云々… のレベルではないだろうし、これ以上蕾が膨まないかも知れない…
しかし、二人とも高松出身、高松北高校卒なら地元が応援しなくて誰がする(笑)
凱旋ライブとまでは行かなくても「石あかりロ-ド」の前座ででも地元の人にお披露目 させてやりたいですね〜♪
それが無理なら屋島の談古嶺ででもライブしょうか(爆)
夢を追いかけている若者を応援するって何か「血潮」がたぎりませんか?\(◎o◎)/
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| 野点を初体験…(汗) |



出雲阿国じゃなく出雲市からの親子連れです(笑)
この家族、いい意味で普通の観光客と違ってます…
千体堂〜三体堂〜そして太師堂と案内してきて「少しお待ち下さい」と私に断ると 親子でお経を唱え出したのです…(大汗) でも、時間がないと言うよりは「屋島のガイド」にとって大歓迎です(笑)
ガイドも熱心に聞いてくれます… 聞けば自らも「留学生サポ-トボランティア」をなさっているとのことm(_ _)m
途中、お土産やさんの裏庭に一服するのに気持ちよさそうな焼き物の椅子とテ-ブルが あります…
「お茶を飲んでもいいでしょうか?」店主に断りを入れおもむろに取り出したのは 「携帯茶道セット?」(汗) お水を入れたペットボトルも入っています…
早速、手慣れた様子で娘さんがお茶を点て「粗茶ですがどうぞ」とお饅頭も一緒に私の前に…
あの、あの…お作法知らないんですが…(汗) 「流派によって飲み方は違います。普通に美味しく飲めばよろしいですよ」お母さんの 慰めで気楽になり「三回回ってワン、じゃなくドラマでは三回まわして飲んでた ような?…」知ったかぶりでブツブツいいながら初体験です(HELP ME GONBEさん(笑))
しかし、駆け足のようなガイド(案内)が多い中でゆったりと野点を楽しむ… ひと味違った時間を味わいました(*^_^*) これは神様がくれた「屋島のガイド」へのご褒美かな? とあくまでも「無神論者のくせに…」ポジィティブです(大笑)
お二人は塩江温泉で一泊の後 翌日は高知へ… 一路平安・・・・
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| え、バスガイドさんについて行かないの? |


土曜日はお遍路さんや水族館の家族連れはまぁまぁですが・・・・観光客が少なくて 手持ちぶたさです┐('〜`;)┌
後、30分で終わりと言う時「福山」から観光バスで来ている女性二人組と目が合った
今日はあと一組ガイドしたかったので「お安くしときますよ〜 いぃや違いますぅ、 案内しましょうかぁ?」
私はやる気満々だったのですが 観光バスの出発時間もあります(笑)
ついつい熱が入ってしまうのをセ-ブしながらのガイドです 源平史跡を一望しながら屋島の戦いを話した後は…(o^-')b もちろんマイブ-ムの歩き遍路の東降り口(笑)
そしてセカチュ-の庵治半島、女木島&男木島の「喜びも悲しみも幾年月」東周りを終えました
しかし、この二人…微妙なお年頃?「セカチュ-」も「…幾年月」どちらにも無反応(涙) う〜ん、どうすりゃいいのさぁ?┐('〜`;)┌…(爆)
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| 大阪から男二人と女一人 |

仁王門から四天門〜本堂を覗いて見ました
水族館まで行くと言う三人グル−プをご案内♪ 「はい、ここが大師堂。納札所にあるお札は白色からスタ-トします。段々と遍路回数を 重ねる毎に色がつき、50回以上周った人は金色、100回以上周った人だけが許される錦のお札は ここから頂いてもバチはあたりません。そしてこのお札を一緒に納棺すると極楽往生できると 言われております」 言い終らないうちに納札入れを見ると中には「錦のお札」が…
「うわ〜私もここに入っているのは初めて見ましたよ」
有り難く頂きましょうね♪
女性客「でも私の父は僧侶なんですが・・・」 ガイド「まぁ、私は詳しい事はわかりませんがその場合「極楽の最上階」へ行けるかも・・(笑)」
合掌\(◎o◎)/!
今日、日曜日 朝 青空が広がっています さあ今日も行くべ
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| クイズです(o^-')b |
左下のカウント数字にカーソルを乗せると表示
こちらはアクセス解析、管理人しか見れません
3月26日頃からfc2ブログを始めて(カウンタ-を取り付けたのは3月31日です)昨日、 6月9日23時過ぎにカウンタ-を見ると累計7681になっていました。 単純計算だと1日平均アクセス数は108です これも偏に皆様のお陰と感謝、感謝 ありがとございますm(_ _)m
さて、ここで問題ですww♪
1万アクセスは何月何日に達成するでせう?
単純計算だと92日で達成なので今月末か7月初めにはクリアできる筈ですが…(汗)
1日の最高記録は6月4日の174アクセス この記事は「私がボラガイドにはまった訳」でした…(笑) 最低は5月20日の52アクセス(記録が残ってるのは30日前まで)です(汗)
それではズバリ何月何日に1万アクセスとなるでしょう?
当たった人1名様に豪華賞品(又は粗品とも言う…(汗))進呈(o^-')b (同じ日は先にコメントした人優先デス)
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| 東京〜札幌〜屋島 |


先週の日曜日は結構忙しく、まだ紹介できてないお客様がいるのですが…。(〃_ _)σ‖ 「ひよっこ山ちゃん」で盛り上がってるうちに何をお話したか忘れました(爆)m(_ _)m
その中でまだ記憶に残ってるところを少し(笑)
ご婦人二人は東京と札幌からいらっしゃいました(^o^)/
どういう関係で〜? ぶしつけなガイドの質問が飛びます(笑) 観光客「私たちは教師です。こちらで会があったのでその帰りに屋島へ寄ったのです」
ガイド「それはありがとうございます。やはり札幌まで知られている香川と言えば 屋島と金比羅さん?ですね」 その後はガイドの「明日の記憶」がなくなっています(爆)
さて、別なお客様ですが… 桜の実が色づいているのをもぎり、いきなり口の中へ…(>_<) 「にがっ<<o(>_<)o>>」
お客さん、さくらんぼと違いますから…これは鳥のランチですよ〜(^з^)v…
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| 「ひよっこ山ちゃん」案内記 |
駐車場もがらがら
牟礼は石の町 素晴しい手彫りの石像です
名人とすっかり話し込んでいます い〜い仕事してますねぇ♪
恥ずかしがりやの山ちゃん母娘 しかたがないのでイメージ写真です(>.<)
前日のホットラインで6日に来高するのははっきりし、待ち合わせも高松東インタ-を出た所と 万全の体制だったつもりですが…(涙)
実は下り車線は高松東インタ-は使えなく、三木讃岐インタ-が出口となるのだ〜(汗) 当然、ソンナコトは知らずに来た「山ちゃん号」は降りられないので次の高松中央インタ-へ…(汗)
なんとか出会えた場所は水田(みずた)と言う場所で屋島の全景が遠望できる地… 「山ちゃん、あれが屋島ぞ!」ってゆ〜か初対面の挨拶があるでしょガイドさん(笑)
かくして、VIP待遇の「山ちゃん号」はパトカ-ならぬガイドカ-の先導で屋島山上へ…(笑) ま、平日火曜日は私も滅多に上がらないので知らなかったのですが、土日とのこの落差(-.-;) まるで貸切り状態ですた(これほど酷いとは…(絶句)) 当然のようにお店も半分はお休みです
でも山ちゃんは元気いっぱい一生懸命聞いてくれます(o^-')b 血の池〜甚五郎前広場(ここでは歴史の好きなお母さんが話しの先回りをしてちょっかいを 入れます。。。ええい、ガイドは私ど・・・と睨みつけ(笑)話を先へと進めます(笑))
そしてマイブ-ムの歩き遍路降り口(^_^)vここでは記念撮影です… おっちょこちょいのガイドはバッテリーを充電したままカメラを忘れてきました(涙)
その後はトップぺ-ジの写真と同じ「談古嶺」。この日は朝から霞が濃くかかり最悪の 観光日和になると思いきや昼からは暑い程に晴れて見晴らしもかなり回復。 さすが山ちゃん、日頃のおこないが違います\(◎o◎)/ い・いやガイドのおこないも捨てたもんやない…とこれは言ってはいけません、 これを言えば悪い日は全部ガイドのせいになります(爆)
好感度抜群の山ちゃんに少しでも多く観光して欲しい「屋島のガイド」は下山した後、 車に乗っけて拉致(汗)洲崎寺・駒立岩へ・・・たまたま?お会いしたGONBEさん ともご挨拶し、八月、九月の石灯りに是非どうぞとお誘いを受ける(笑)
次は八十八ケ寺の砂を撒いている「真念」さんのお墓を一周(ワ〜イ遍路回りができました〜) 駒立岩へ行く途中、手彫り彫刻で有名な和泉さんと少しの間、談笑これほどの石屋さんの町 とは想像してなかったようです。(^0^)
まだまだお見せしたかったのですがあまり遅くなると暗くなってホテルにたどり着けなく なってはと開放して上げました(え・・)
又、次の機会に残りを見ませう (笑) 次回はサンキュッパのビジネス泊まって夕食は(讃)メンバー集めて「OFF会」しませうね〜(^0^)ノ
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| 親心σ(^◇^;)。。 |



先の日曜日はシ-サイドウォ-クがあり又、観光客も結構多くガイドは「入れ食い」状態… 。。。(〃_ _)σ‖(下品ですみませんねぇ〜(汗))
次々と依頼がある~ヽ('ー`)ノ~ 最初は徳島の阿南から三世代の家族連れです 「さぁ今日もハリキッテ行こうV」でもこの家族、何かソワソワしています (気に入らない事があれば言ってよ(`ε´))とは口に出しませんが…(汗)
やがて気がそぞろな意味がやっとわかりましたo(^-^)o
実はここの子供さんがスポーツに秀でていて高校総体に出場するのです。 それも練習に明け暮れて家族とあまり会っていないとの事(汗)
そりゃぁ観光どころじゃないでしょ、おっ母さん…「早く応援に行ってあげなよ〜♪」
やっぱり親はいいもんです\(^o^)/
あまりにガイド時間が短かったので写真が撮れず代わりに可愛い親子連れの写真を 撮らせてもらいました(笑)
もう一枚の鉢巻兄さんはたまにコメントをくれる(^ひ^)さんです♪ シ-サイドウォ-クに参加してて詰所の前で会いました(汗) でも、後ろ涼しくなってるの…知ってるのかなぁ〜(爆)あ、これは内緒です
それから昨日の「ひよっこ山ちゃん」案内記は後日UPします ゲラゲラオタオタ笑いっぱなしの3時間でした\(^o^)/
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| 突然ですが…(笑) |

今朝の屋島はこの通り(涙) どこまで回復するでしょう♪

今日、山ちゃんご一行さまが屋島へ来ます(^o^)/ 今までホットラインで連絡を取り合っていたのですが私の方からUPするのは遠慮していました。
でも今朝、山ちゃんのブログでUPしてるので「よし、いいだろう」となりました(笑)
さあ、ネットを介しての「小旅行」の幕開けです(*^_^*)先駆者たる「ひよっこ栄養士山ちゃん」 と会って見たい人は屋島へおいで♪時間は2時〜3時前後ですよ〜
ところで今日予定してた記事は明日にします。 可愛いほっかぶりのぼくちゃんたち明日まで御免ね(一枚だけUPしときます(笑))
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| 神奈川からのお客様 |


ハイキング姿の三人を発見!ご夫婦と娘さんです 地元の人かな?っと恐る恐る聞くと「神奈川から来ました」 ラッキ-とは口に出しません・・・・(笑)が早速案内開始(^o^)/
ガイド「時間はどれくらいありますか?」
観光客「歩いて降りるにはどこからですか?」
ガイド「あのぅ時間を尋ねているのですが…とは口に出さず(笑)? 屋島寺の参道ですね そこの四天門をでてまっすぐおりるといいですが?」話が見えない(笑)ので詳しく伺うと、 コトデン屋島駅に3時までに着きたいとの事。あ〜それならば十分に時間があります
ガイド「東回り西回りついでに85番札所八栗寺への歩き遍路さんの降り口も見ませうね(笑)」
するとお父さんが「今日は家族が一緒なので観光ですが、10日過ぎから歩き遍路に来ます、 後30寺ほど残してるんですが今度は88番まで行く予定です」
ガイド「あぁそれは良かった安徳天皇社や菊王丸さんの横を通りますからお参りして上げて下さい」
あちこちハイキングとかで歩き慣れているのかさすがに家族全員歩くのが早いです…(汗) そしてこのお父さん、最初に観光時間を聞いた時は「降り口はどこだ?」なんて 逆質問するので話が噛み合うのかなぁ?…(汗)余計な心配をしましたが… 熱心に聞いて下さり別れた後、自販機で冷たいお茶を5本も買ってきて皆に差し入れして くれましたm(_ _)m
お父さんありがとございました(笑) 歩き遍路で屋島に登る日は土曜日か日曜日になるといいですねぇ♪又、お会いしませう(^o^)/
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| 単純な奴(ΘoΘ;) |


あれから一週間が過ぎました(^_^;) 先週の土曜日は何か気分が良くハイテンションだったのです(*^_^*)v 理由は簡単!屋島に外人がたくさん来ていたのだ(笑)
そう jciASPACが高松サンポ-トで開催されていて、その流れの観光である 英語のできない(え、)屋島のガイドは外国語を聞くとワクワクし、聞き耳をたてる… 数少ない自分が知ってる単語が出てこないか?必死なのだ(爆)
しかし、何語かさえわかりません・・・・・(涙) 焦った屋島のガイドはすぐ前の人に尋ねました
ガイド「Where are you from?」
すると 「え、日本人だけど…(汗)」 ゴラァ〜外人みたいな顔しくさってぇ〜…と叫んで(心の中で…)でも顔は(^O^)って…「ですよね〜♪」
笑い顔がひきつっていたのか?その人はそそくさと離れて行きます(半泣)
気を取り直して日本人夫婦に「観光ですか?(もみ手)どちらから?」 ハイ、ハイ三重からお二人さんご案〜内♪
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| 私が「観光ボランティアガイド」にはまった訳 |

↑あなたや↓みんなの笑顔が見たいから

自作名刺です。似顔絵が似てないと 言う人もいるので光沢紙で写真を入れました
昨日の記事でなぜ「ボラガイド」を始めたのですか?と言うコメントがありました(汗) 暫くぶりのコロ豆さんからのコメントだし、他にも聞き耳を立ててる人がいるかも…? (筋金入りのナルちゃんですが…(汗))
早速、話せば長くなる事をご披露しませう(笑)
今から6、7年前 眼病のデパ-トのような「屋島のガイド」はとうとう網膜剥離で 緊急手術&入院となります 局部麻酔で脳ミソの中を掻き混ぜられるような手術の後 眼球にガスを注入され (網膜が引っ付きやすいように眼球内の圧力を上げる。風船みたいなものです(笑))
そして一ヶ月の入院生活…
退院してから運命の出会いが…(まるでドラマ(汗)) リハビリの為に上がった屋島山上で観光案内をしてた「ボラガイド」さんを見たのです(*^_^*)
顔を24時間下向き(眼球の中のガスが自然消滅するまで)にしてなければならなかった 入院生活で考えた事は「もし、このまま失明したら自分は他人の為に何かしてきただろうか?」 そう、芥川龍之介の「蜘蛛の糸」です。 「健康な間に何かをしておきたい」症候群にとりつかれていたのでした。
それまでにLC活動とかでボランティアには関心がありましたがそういった所では組織(我々) な | |